200X年某日・午前10時 渋谷で事件が動き始める 『428(仮題)』 渋谷署の刑事である加納慎也は、誘拐事件の犯人を追ってスクランブル交差点で張り込みをしていた。午前10時、犯人が身代金を奪って逃走すると、加納は上司の命令を無視して追跡を開始する。加納を演じるのは、天野浩成。
ダディャナザァン! ダディャナザンじゃないディスカ!
色んな意味で(笑)見慣れた人がいると興味がより湧いてくるというものです。流石にオンドゥル語は見られないだろうが……いやいや。
本編のどっかでアレとリンクしないかなぁ。ヲタク刑事とかすっかり市民権得てそうな雰囲気はあるぜ。
……ってアレだとか無意識に言葉を濁してますが。
428(仮) 勘のいい人は、広告だったり、記事全文がメーカーのチェックを受けることになるゲーム雑誌記事・ゲーム系大手サイトなどで、かつて「街」というゲームが存在していたことを明示する表現が、きっちりと(ときにはギリギリで)回避されていることに気づくかもしれません。
なんですよねー。
かつて似たコンセプトを持ったゲームを作ってたという事実すら伏せられている事に、なんとなく不安を感じてたりするのですよ。PSP版「街」が最近出たにも関わらず。
チュンとしては「街」のイメージを捨てて新作としてWiiユーザーにアピールしたいという面があるのか、もしくは後から大々的に「街」とのリンクを発表したい意図があるのか、マジに「街」と何の関わりもないゲームになるのか、現時点ではなんとも判断がつかずモヤモヤしますね。
北海道GBRに関しては、明日誰も星運が光ってなかったら書くことにする(えー)。