カプコンの「クロックタワー」映画化 セネター・エンタテインメントが、カプコンの人気ホラーゲームシリーズ「クロックタワー」を映画化する。
本シリーズは、故深作欣二監督も初のゲーム制作として3作目の監督および演技指導を務めており、制作を終えた同監督の作品としては、この「クロックタワー3」が遺作となる。
ヒューマンはどこいったヒューマンは!
いや確かに今の版権はカプコンだけどさぁ……3は黒歴史だろうが!!!!!
映画制作側もそれをわかっているのか(笑)、クロックタワー2がベースになるようで安心安心。でもカプコンのスタッフじゃなく旧ヒューマンのスタッフ連れて来いよ。カプコンじゃダメなんだよ、カプコンじゃ!!!
ともかく、ホラーゲーム題材の映画化はおおむね面白く成功しているので(バイオは3が独自路線に入ってアレだが)、クロックも楽しみですウフフゥ。サイレントヒルぐらいの完成度になりゃいいんだが。
コメント (2)
クロックタワー1・2に至ってはキャラクターのモデルがあからさまだしねー。
逆を言えば映画との融和性は高いのかもしれん(笑)。
クロックとセプテントリオンのVC配信マダー?
投稿者: 廻風@毛主 | 2008年05月14日 12:23
セプテントリオン、ファイヤーメン、クロックタワー。どれも映画を元にしたゲーム。
それがさらに映画にってすごい逆輸入だなぁ。
投稿者: あるふぁ | 2008年05月14日 07:05